AIに頼めば済むのに、わざわざアプリを作った話
こんにちは。ソフトウェア開発担当のSです。
先日、社内で「Excelファイル50個をまとめて修正したい」という相談を受けました。
手作業でもできなくはないけど50個となるとちょっと面倒。そこでExcelファイルを一括変換する専用アプリを作ることにしました。
AIにも手伝ってもらいながら無事に完成。使ってもらったところなかなか好評でした。
ところが、ふと思ったのです。
「あれ? これ、最初からAIにやってもらえば良かったんじゃ……?」
専用アプリを作る意味はあったのか? AIに直接お願いするのと、どちらがいいのか?
そんな疑問を、いつものAIに聞いてみることに・・・
その顛末を、noteに書いてみました。
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